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ある文章を、英語圏、中国語圏、フランス語、ドイツ語、それぞれの文化の人たちに伝えたいとき、どうしますか?
ロゼッタストーンのように、いろんな言語をすべて記しますか?
でも、もっと簡単な方法があるんです。
100年、1000年先の未来には、どんな言語が主流になっているかは誰にもわかりません。
そんなときでも、100%ではなくても、3割、うまくいけば8割でも伝わればいいんです。
そんな言語を有志で考えてみました。
回答を見ていただくと、携帯の絵文字やトンパ文字を思い浮かべる人もいるかも知れません。
もしくは、もっとアニメチックや漫画っぽく、細かくわかりやすい絵を描けるよ、という人もいるかも。
そう、これはいろんな回答があっていいんです。
要は相手に伝わることが大切。
そしてこの表現方法は、パソコンを使用したときに真価を発揮します。
表示されている文字をクリックすれば、その周囲に曼荼羅のようにいろんな国、文化の人が自分が描いた絵を追加できます。
そしてヒット数が多い文字ほど中心に表示され、世界標準の文字と認められたことになります。
そして文字自体が、世界中の人によって進化していくのです。
ちなみに現在特許申請中です。
IMEシステム構築や、もしくは例題作成だけでも参加したい方、どしどし募集します。
あなたの絵が世界標準になるかも?
連絡先はこちら @を◎に変えていますので、修正してください。